誇れる栃木、住みたい栃木の実現、
市・町重視の県政の実現のための7つの挑戦

1.元気づくり政策
首都圏と東北地方の結節点、海(太平洋と日本海)と陸との結節点という地の利や、
首都圏に近く自然災害が少ないという地の利を活かした、経済対策を実行します。
  1. 「ものづくり産業強靭化スーパー特区」を提案し、海外も視野に入れた本県企業の成長戦略の展開
  2. 世界的にも評価の高い、首都圏にある「町工場」の高技術専用の移転受け皿整備
  3. 首都圏のバックアップ機能の誘致。首都機能移転の推進
元気づくり政策へのリンク
2.安心づくり政策
誰もが安心して生活できるよう、医療や介護の充実、子育て支援、障がい者支援を実行します。
  1. 医療と介護の連携による地域包括ケアシステムの推進
  2. 県と市町の連携による救急医療体制の整備
  3. 子ども医療費の小学6年までの現物給付による無料化の県内一斉実施
  4. 人の生涯に寄り添う「トータルサポート」システムの整備。障がい者を生涯にわたりサポートする「相談支援センター」の充実
  5. 障がい者の「地域生活支援拠点」の整備
  6. 保育園、学童保育の待機児童を無くすための施設等整備の促進
3.夢づくり政策
子どもたちがこんなものが栃木県にあったらいいなという「夢」、
大人や企業が栃木県に期待する「夢」を実現します。
  1. アニメ文化の発信基地、アニメ商品の販売基地「アニメランド」の誘致
  2. 通関業務機能などをもつ内陸部の貨物集積地(インランドポート)の整備
  3. がんばる企業が資金繰りに支障をきたさない県独自の融資制度の創設
夢づくり政策へのリンク
4.心づくり政策
将来の栃木県を担う子どもたちの確かな学力、他人を思いやる豊かな心、
社会的に自立する力を育む教育施策を強化します。
  1. 少人数教育の維持・更なる充実
  2. 義務教育9年間を見通した教育活動の実施や、いわゆる中1ギャップの対応を強化するための小中一貫教育の実施
  3. 教育委員会制度の見直し、教員の資質向上
  4. スポーツ、武道を通した健康・体力・精神力づくりの充実
5.食づくり政策
栃木県の中心的な産業である「農業」と「観光」を「食」を
テーマに連携させ、新たな栃木県の魅力を創出します
  1. 地域ブランド力の強化(米、牛乳、イチゴ、トマト、梨などの付加価値化)
  2. 農業がその生産品を原材料とした加工食品の製造・販売や観光農園のような地域資源を生かしたサービスなど、第二次産業や第三次産業にまで経営拡大する、「農業の六次産業化」の推進
  3. 農業の六次産業化に更に観光業との連携による「栃木県観光地うまいものマップ」の作成
  4. 県産品を活用した新商品開発や販促に対する助成制度の構築
6.快適づくり政策
幹線道路の整備、公共交通の拡充、公園の整備など快適に生活できる都市基盤を整備します。
  1. 広域幹線道路の整備、改修による県土60分構想の推進
  2. 高齢者の多い集落の外出支援策として、デマンド交通システムの整備促進
  3. 様々なイベントの開催などにも使用できる大規模な都市公園の整備
  4. 栃木県景観条例に基づく市町の景観行政団体の育成支援
  5. 安全で安心な通行空間の確保を図るための市街地等の無電柱化の推進
7.安全づくり政策
あらゆる災害に対応できる備えの充実や、
犯罪の抑止対策など安心して生活できる基盤づくりを実行します。
  1. とちぎの元気な森づくり県民税を活用した、野生獣被害軽減のための里山林整備の広域的な取組の強化
  2. 火山、急傾斜地、河川の危険個所総点検の実施
  3. 障害者、高齢者、女性にも使いやすい避難所の設置
  4. 防犯ボランティア団体への活動支援や各種情報発信活動の強化により、「重点抑止犯罪」の発生抑止の促進
※ 栃木市の将来づくり政策
県の事業の導入や、県と市の協力により地元栃木市のまちづくりを応援します。
  1. 野生獣被害対策の強化(市全域)
  2. 国道293号線の整備(都賀地域)(西方地域)(栃木地域)
  3. 思川小倉堰の整備・保守(西方地域)
  4. 都賀・西方スマートインターの設置(都賀地域、西方地域)
  5. 都賀インター周辺の開発促進(都賀地域、西方地域)
  6. 農産物の地域ブランド化(市全域)
  7. 小山栃木都賀線の早期整備(西方地域、都賀地域、栃木地域)

[ 後援会事務所 ] 
〒328-0075 栃木県栃木市箱森町7-9
/ TEL : 0282-23-8855
/ FAX : 0282-23-8856

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